KFFK SERVERです。
問題なくできてます。
2.7→2.7.1
Fedora 10
Apache/2.2.10
MySQL 5.0.67
php5系
KFFK SERVERです。
問題なくできてます。
2.7→2.7.1
Fedora 10
Apache/2.2.10
MySQL 5.0.67
php5系
kaebouさん、kffkさん、
ありがとうございます。情報を追加しました。
http://wpdocs.sourceforge.jp/Core_Update_Host_Compatibility
Surfweb Companyです。
2.7→2.7.1
ログイン後、アップデート通知が出て自動的にFTPアクセス、簡単にアップデートできました。とても便利な機能だと思います。
http://www.surfweb.net/blog/
Linux kernel version 2.4.32
Apache/1.3.34 (Unix)
MySQL 4.1.22
PHP 4.4.6(5への移行準備中)
以上です。
surfwebさん
情報提供ありがとうございます。
追加しました。
http://wpdocs.sourceforge.jp/Core_Update_Host_Compatibility#A_-_Z
レンタルサーバー会社のブログに WordPress を使っていただいているんですね。
これからもよろしくお願いします。
EOSの共用サーバー
自動アップグレード機能問題なく使用出来ます
http://network.eos1.jp/
海外サーバーですが、メール及び電話での日本語対応可能
その他、コントロールパネルからの「WordPress JP」ワンクリックインストールにも対応しています。(結構便利な機能です)
Apache 2.2.11 (Unix)
MySQL 4.1.22-standard
PHP 5.2.8
cPanel バージョン11.24.4-RELEASE 34599
>harukunさん
情報ありがとうございますー。Codex に追加しましたのでご確認ください。 :-)
http://wpdocs.sourceforge.jp/Core_Update_Host_Compatibility#.E6.B5.B7.E5.A4.96.E3.82.B5.E3.83.BC.E3.83.90
レンタルサーバ自体の情報は、自動アップグレードのページには載せないので、
よかったらレンタルサーバ情報のページへ書き込んでみてください。
どなたでもログインアカウントを取って編集できます。
お世話になっております。
以下のレンタルサーバーで問題なくアップグレード出来る事を確認しました。
2.7 → 2.8
99円レンタルサーバー
http://99yen.jp
ギガレンタルサーバー
http://gigasrv.jp
Mbレンタルサーバー
http://mbsrv.jp
CentOS release 4.4 (Final)(32bit x86) 互換
Apache 1.3.39
php 5.2.6
MySQL 5.0.51b-community
ogog55 さん、確認とご報告をありがとうございます。
3つとも「全面対応」として Codex に追加しました。
Mbレンタルサーバーの下に書いてあるスペックは、Mbレンタルサーバーの情報でしょうか、それとも3社共通のものでしょうか?
Xreaにてアップグレード完了しました。
2.8に問題ありの指摘があったので、対応版が出るのを待っていました。
2.81がアップされたので、Xreaにて運用している2.7版を2.81にアップグレードしました。
自動アップグレードでは、日本語codexの記述通りセーフモードによるServerエラーが出ました。
記事の対応方法通りに.htaccessを編集してWP-adminにアップロードしました。
wp-content/uploads/は既に作成されていたのでそのまま、プラグインは全て停止、この状態で自動アップグレードを行い、無事アップグレード完了となりました。
管理画面フッターの右下には2.81の表示が出ています。
サーバ名 xrea+
サーバ番号 s289
ちなみに、サイト管理に使用中のマシンはWindows7 RC 61bitテスト版ですが、特に問題もなく快適に動作して、WindowsXP互換モードも実用上十分な状態です。
hiisama さん
情報提供ありがとうございます。Codex のサーバー一覧に追加しました。
お世話になります。
マイナーかも分かりませんが以下のレンタルサーバーで、問題なく自動アップグレードが完了しましたので報告します。
サーバー名:NEXTSPACE パーソナルWEB 500プラン
アップグレード:2.7 → 2.8.1ja
(スペック)
System: FreeBSD
Server API: CGI
MySQL: 5.0.41
PHP Version: 5.2.6
amigo1959 さん
ありがとうございました。
Codex のサーバー一覧に情報を追加しました。
お世話になります。
め組サーバ ビジネス用共有プラン
問題なくアップグレード出来る事が出来ました。
FreeBSD4.10
Apache 1.3.41
PHP 5.2.6
MySQL 4.1.22
お名前.comレンタルサーバー(共用サーバーSD)
http://www.onamae-server.com/sd/
2.7.1 → 2.8 → 2.8.1 → 2.8.2 で問題ありませんでした。
SUN Solaris
Apache 2.2
Perl 5.8.4
PHP 5.2.1
Ruby 1.8.6
MySQL 5.0.51a-log
メールの投稿機能は利用不可らしいです。
矢継ぎ早のアップグレードで早くも2.83です。
前回2.71→2.81へのアップグレードの際の処理以降は、アップが大変楽になりました。
念のためデータのバックアップ、プラグインの停止のみで→2.82→2.83へと自動アップグレードしています。
特に問題らしいものは出ていません。 さすがWordPress、対応が早いのがうれしい。
サーバ xrea+ s289
マシン Windows 7 RC 64bit
お名前.comの共用サーバー SD
OS SUN Solaris
Web Apache 2.2
メール Postfix
Perl 5.8.4
PHP 5.2.1
Ruby 1.8.6
MySQL 5.0.51a-log
2.8.3→2.8.4 OKでした。
さくらスタンダード
たしかにアップグレードできるのですが、さくらはPHPをCGIモードで動かしているためパーミションを「755」にするよう指定されています。
ところが自動でアップデートするとパーミションが全て「644」に変わってしまいます。
WordPress自体はそれでも動いていますが、そのためかどうか一部のthemeで正常に動かない事例が起きました。
いずれにしてもパーミションが変わってしまうのは、不安です。
一部の方へのお返事がたいへん遅くなりすみません。
megumi2008 さん、Codex の編集ありがとうございます。
hiisama さん、情報を追加しました。ありがとうございます。
starfire10k さん、お名前.COM についても追加しました。ご報告ありがとうございます。
officegilberto さん、さくらスタンダートプランに関する追加情報もありがとうございます。パーミッションの件についても脚注に追加しておきました。今回はパーミッションを直せば問題は解決したので必要はないかもしれませんが、どうしてもうまくいかない不具合があり、特定のサーバーでのみ発生する問題の場合、サーバー管理者・サポートへご連絡していただけると大変助かります(他のユーザーさんも同じように問題にぶつかってしまうかもしれないので)。
サポート提供を前提としているサーバーさんなら、対応してくれるか、説明を返答してくれると思います。
改めて、みなさんありがとうございました!
XREAで2.9.1のインストールに失敗しました。
2.7.1以降2.8.4まで自動インストールできていました。
今回もプラグインをすべて停止して自動インストールを試みましたが、以下の表示が出てインストールに失敗しました。
”http://ja.wordpress.org/wordpress-2.9.1-ja.zip からアップデートをダウンロードしています。
更新を解凍しています。
The update cannot be installed because WordPress 2.9.1 requires MySQL version 4.1.2 or higher. You are running version 4.0.27.
インストール失敗”
という結果でした。
現在s289.xrea.comの仕様が PHP 4.4.8
MySQL 4.0.27
という古いバージョンなので対応できなかったようです。
こういう場合、MySQLを4.1.2以降にするようXREA.COMに頼めばよいのでしょうか。
それとも何か他に対応する方法があるのでしょうか。その辺がよくわからないのでよろしくお願いします。
>hiisamaさん
こんにちは。s206 サーバ在住のぼのと申しますー。
XREA に相談するか、XREA+ だったら、自分で他のサーバへ移動することもできます。
(s289 の他のユーザさんの都合もあるので、もしかしたらアップグレードの検討はちょっと時間がかかるかもしれませんね)
サーバ移動の方は、「XREA サーバ 移動」とかでググると経験談がたくさん出てきます。トラブルの例もあるみたいなので、いくつか読んでみて、手順を考えてから作業されるとよいかと思います。
なお、もしも s289 のデフォルト文字コードが EUC-JP だったら、どちらの場合も、文字コードがらみで何かあるかもです。環境によりけりなので今は何とも言えないのですけど、ご注意を。。
お願いした後で気づきました。
既に他のサーバーからMySQLのバージョン切り替えの報告が沢山出ていたのですね。
不勉強をさらけ出しつつ、早速BambooStudioさんとか、ほかの先輩方の記事を参考に、バージョンアップをやってみます。
できました 2.9.2→3.0
サーバーは共用サーバー「ミニバード」
OS Linux
Apacheバージョン 2.2.3
Perlバージョン 5.8.8
PHPバージョン 5.1.6
MySQLバージョン 5.0.77
お世話になっております。
以下の2サーバーにて自動アップグレードが出来る事を確認しました(2.7.1→3.0)。
[サーバースペック]
#JSN
Apache 2.0.52(CentOS)
Perl 5.8.5
PHP 5.2.9
MySQL 4.1.22
(注)毎回、接続情報を記入する必要があります。
不安な方は手動でアップグレードなさった方が良いかと。
#ファイアバード
Apache 2.2.3(Linux)
Perl 5.8.8
PHP 5.1.6
MySQL 5.0.77
※ネットオウル系はサーバースペックがほぼ同じなので、上の投稿にもあるミニバード、
および今回報告させて頂いたファイアバードの上位サービスにあたる「クローバー」でも、
問題なく自動アップデート出来ると思います。
実稼動しているものはすべて手動でアップグレード(2.9.2→3.0)してしまったので、
テスト用にもう1つ設置して、いきなり2.7.1から3.0へ(…)アップグレードしてみました。
バージョンがかなりかけ離れているので、途中で何かエラーが出て止まるんじゃ…と
思っていたのですが、特に問題なく、およそ1~2分位で作業が終了しました。
少しでもご参考になれば幸いです。
ningendesu さん、camri さん、ありがとうございます。Codex に全面対応として追加しました。
2.7.1 からのテストまでしていただいたんですね!無事できてよかったです。
ハッスルサーバー
http://www.hustle.ne.jp/
WordPress 3.0 ⇒ 3.0.1 自動更新に成功しました。
OS: FreeBSD
Server: Apache
PHP v5.2.9
MYSQL v5.0.88-log
Memory Limit: 256.0 MiB
収容サーバー rs14.naid.jp
MySQLサーバー名 mysql4.naid.jp
注 混雑していることが多いので、混雑していないのを見極めて自動更新しました。
使えるねっと
http://www.tsukaeru.net
共有サーバー全プラン
PHPセーフモードをオフにするで動作します。
Plesk環境についてです。
Plesk8以降であれば、Pleskの管理画面でドメイン単位でSafeModeをOFFに出来ます。
ただ、サブドメインの作り方によっては、Pleskの管理画面でOFFに出来ませんのでその手順です。
例えは,http://***.com に対して http://blog.***.com を作った場合
/var/www/vhosts/***.com/subdomains/blog/ の場合です。
http://***.com そのものをPleskの管理画面で SafeModeをOFFにするのはリスクがあります。
そのため、サブドメインだけに SafeModeをOFF を設定します
<Directory /var/www/vhosts/***.com/subdomains/blog/httpdocs>
php_admin_flag safe_mode off
</Directory>
/usr/local/psa/admin/sbin/websrvmng --reconfigure-vhost --vhost-name=***.comservice httpd configtestservice httpd restart終了!
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